Important thing

スターティアが大事にしていること

もっとも大事にしているのは
「ヒト」

  • ヒト

  • モノ

  • カネ

  • 情報

会社を経営するうえで大事な資源、『ヒト・モノ・カネ・情報』と言われていますが、スターティアでは、圧倒的に『ヒト』を大事にしています。

大事にする手段は様々。個人としてのスキル向上のための研修制度から、チームとしてのスキル向上のための施策まで、自主性を高め、ヒトを活かし大切にしている当社。

スターティアのミッションである「存続と成長に寄り添う」を体現するために、日々、お客様やチームメンバーに寄り添っている我々は、全員が当事者意識を持ち、個人として会社として、そしてヒトとしてどうあるべきか?を常に考えて行動しています。

ヒトを大事にする施策

部活動での横のつながりの醸成

運動系、文科系、様々な部活動があります。
さらに、5人揃ったら部の結成!特技や興味のあることを共通の価値観を持ったメンバーでより高め合えます。
また、通常の業務では接点がないこともあるため、お互いの業務内容の理解や課題の共有にも繋がる貴重な機会です。

1課5人のチーム制

部の中に課という小さなチームがあり、相談や質問がしやすい雰囲気です。
また、チームのために、という結束感が強まり、一人では成し遂げられない成果や新たなチャレンジにも果敢に挑戦できるのも課体制ならでは。どの課も、他の課に負けないようにプライドを持って、日々コミュニケーションを活発に取って目標の達成に向かって励んでいます。

決算賞与でその年の頑張りをその年のメンバーに還元

利益を会社の資産として残していくこともできます。
ただ、ヒトを大事にしているスターティアでは、全員の頑張りでこその利益と思っているので「決算賞与」として間接部門を含めた全員に還元。通常の賞与とはまた違い、全員で健闘を分かち合い、達成感を味わうことのできる特別な賞与です。

キャリアプロデュース部での愛情と厳しさを持った教育

成果を出せば良いわけではなく、ヒトとして正しいか?
という考え方が根底にないと、成果を出し続ける・お客様に必要とされ続ける存在にはなれません。合い言葉は、ただ厳しいだけではなく、「そこに愛があるのか?」。相手のためを思った指摘や助言は、上司と部下、同期どうし、それぞれが愛があるからこそできることです。ヒトを大事にするスターティアの象徴的な部署がキャリアプロデュース部であると言っても過言ではないでしょう。

良いことも改善点も共有することで居場所を守りつつ、全体の底上げに繋げる文化

成功体験も失敗体験も、共有の文化が根強いスターティア。
根本にあるのは、アウトプットして初めて自身の力になったと言えるという考え方です。失敗はそれっきりで収め、成功は誰しもができるように展開し全体のレベルをあげる。全員が発信者としての意識を強く持っています。

拍手で存在や成果、健闘を認め称える文化

褒められたい、上司に喜んでほしい、一見、そんな単純な理由で頑張れると思っていなかった。
よく新卒で入社したメンバーが口にします。そのくらい、一人一人の成果や頑張りを認め、称え合う文化があります。マズロー法則(欲求5段階説)にもあるように、承認欲求が満たされることで自己実現を目指すことができます。

社内報「ほしのわ」

毎月発刊される社内報の「ほしのわ」。
有志で集まったメンバーがその時々に合わせたテーマで企画し、社員全員にフォーカスした内容を発信しています。全国にいるメンバーの意外な一面や、今は想像できない上司のしくじり話などを通して社内の理解がより一層深まる、大事なコンテンツです。